子を守るカメムシ

かえれま3に変更して動いてみました。
散歩がすぐ終わってしまう…。

その①

RIMG5633

子供を大量に抱いたカメムシがいた。
ハルニレの葉っぱに、いくつかこういう集団がいました。

予想 カメムシの仲間だけど、スコットカメムシではない何か

地味色のカメムシってイメージが残らないし、
気にもとめてこなかった。
よく見るとヘリのシマシマとか、
胸部の斑点がオシャレ…のような、気がしないでもない…

調べてみたら、種類はわかった。

カメムシ目 カメムシ亜目 ツノカメムシ科
ヒメツノカメムシ Elasmucha putoni

なんかすぐ忘れそう…

その②

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予想 クロスズメバチの仲間。

毛虫やら、バーベキュー場で肉塊をよく食べてるやつ。
クロスズメバチから先まで検索したことがあまりない。

顔の斑紋がポイントなのね。
正面から食らってる写真でわかった。

ハチ目 スズメバチ科 クロスズメバチ属
シダクロスズメバチ Vespula shidai

背面だとクロスズメバチ系とホオナガスズメバチ系は
見分けつかなさそう。。。

その③

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秋になるとエゾリスがよく来ている木。
最近枝ぶりと葉っぱで、クルミ系というのはわかってたけど、
なにグルミかはよく見てなかった。

予想 オニグルミかサワグルミ

クルミで名前聞いたことあるのがこの2種だけだっただけ…。
結局、

クルミ目 クルミ科 クルミ属 マンシュウグルミの変種
オニグルミ Juglans mandshurica var. sachalinensis

ということだった。

サワグルミは実が全く違う形なんだね。

さて、かえれま3やってみて、の感想

3種でも調べてアップするには多い。
しかし散歩で未見種を3種見つけるのはあっという間。
(結局今日も実際は13種調べてる)

歩くのをメインにしたいところなので、なんか難しいねえ。

番外

昨日の不明イチゴ

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実の変異は多少あれど、実の全体的な形やトゲから、
エゾイチゴとは別の種類。

北海道の図鑑には出ていないんだけど、
ナワシロイチゴが一番近いように思う。
ナワシロイチゴで調べると、北海道に分布するようなことが
書いているものもあるね。

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2016.8.14 お散歩・かえれま10

今年のハープソンのラストスパートは
結局いろいろあって自宅待機にしてしまいました。

いろいろ健康関係で引っかかることが出てきたので、
身近で継続的に動くために、
週5~7くらい、お散歩・かえれま10することにしました。

家から出たら今まで確認できなかった動植物10種を、
(パっと見でわかんなかったもの)
写真を撮ってきて家で調べる。

今日は真駒内公園付近でやってしました。

その①

herabahimejyoon- (2)

ヒメジョオンだかハルジオンだか、あんまり気にしてこなかったやつ。
でもちょっと違和感あったので葉っぱの写真も。

herabahimejyoon- (1)

予想はヒメジョオン。

調べてみると、ヒメジョオンにはよく似てたけど、これだった。

キク科 シオン連 ムカシヨモギ属
ヘラバヒメジョオンErigeron strigosus

ヒメジョオンは葉っぱがギザギザだったのね。

ちなみにハルジオンをハルジョオンと呼ぶのは間違いらしい。
そしてヒメジョオンの他に、ヒメシオンという植物があるので、
これも混同してしまいそう。

その②

kaojirohimehanabachi- (1)

kaojirohimehanabachi- (2)

予想 ハチ目のなにか。ミツバチが近い感じ?

これははっきりわからなかったけど、
一番近そうだなあと思って見ていたのが

ハチ目 ハチ亜目 ミツバチ上科 ヒメハナバチ科
カオジロヒメハナバチAndrena hondoica

たぶんね。あってるのかわからないけど…。
腹の模様、足の太さ、毛の生え方あたりは似てるように思います。

その③

kasumikame

予想 カスミカメの一種

これは厳しかった。
「札幌の昆虫」でしっくり来るものもおらず。

微妙な細長さ、微妙な大きさの小楯板、微妙な色。

結局調べてもわかったのは

カメムシ目 カメムシ亜目 カスミカメムシ科 の1種

まででした。

その④

kebuka-kiiro

予想 スズメバチの1種

毎回図鑑を見ては、ああ、○○スズメバチだった、
という感じで、いつまでたっても野外で識別できない。

この間、チャイロスズメバチが庭に出て、
あまりに久しぶりに見たので、なんだかわからなかったのを反省。

改めて調べて、胸部腹部の黄色い部分の分布状態から
ケブカスズメバチみたいだね。

ハチ目 スズメバチ科 スズメバチ亜科 スズメバチ属
ケブカスズメバチ Vespa simillima

その⑤

kinoko (1)

kinoko (2)

予想 キノコ それ以上はさっぱりわからない
芝生に生えてた 付近にはミズナラとハルニレの巨木

これもね、調べる前からうすうす感じてたけど、
見た目なんとなくテングタケ系なんだけど、
やっぱりわからない。

キノコは正直難しい。

菌界 担子菌門 の一種

その⑥

kitakurominoga-

予想 ミノガの一種

ミノムシはミノガの一種なんだけど、
トビケラみたいにミノの形や原料で種類がわかるもんなんだろうか?

調べてみると北海道の大型のミノを作るのは
そんなに多くないみたい。

傾向的にはミノで、分かる人には種類がわかるみたいだけど、
自分では厳しいなー。

キタクロミノガがジャストサイズで、作りも似てるけど、
それでいいものなのかは不明。

チョウ目 ヒロズコガ上科 ミノガ科 の1種

その⑦

noraninjin (2)

noraninjin (1)

予想 セリ科の1種

いつもこれ系の花はハナカミキリがいて気がつく。
ぼーっと見て、適当にセリ系とかシシウドっぽいとか
それで済ませちゃうけど、これはあきらかに小さくて華奢。

調べてみると、やっぱり葉っぱなども種によって違うようだ。

葉の密度まで考えると、違う部分もあるけれど、
基本的な葉や花の形からこれでいいみたいだ。

セリ目 セリ科 ニンジン属
ノラニンジン Daucus carota

その⑧

urajiroezoichigo (2)

urajiroezoichigo (1)

予想 明らかなイチゴ。
それ以上はわからないけど葉の裏が白いのあった気がする

イチゴの仲間たちも、実がなってないとなかなか目が行かないね。

調べてみたら、早めにわかった。
とりあえず、食べても大丈夫そうなので今度食べてみよう。

バラ目 バラ科 キイチゴ属
エゾイチゴ Rubus matsumuranus
(別名 ウラジロエゾイチゴ)

その⑨

koganeichigo- (2)

koganeichigo- (1)

予想 イチゴなんだけど…さっきのと違うな

その⑧イチゴの近くで、ツブが大きくて少ないイチゴを見つけた。
葉っぱとトゲの感じも違うので、写真撮っといた。

で、調べるとよくわかんない。
ってか、大粒の実と、よく見ると小粒多数の実が一個、
同じ株から出てて、
イチゴってこんな株内で実の形が変わるのか…?と混乱。

調べると、実の形の変異はある程度は発生する様子。
でもこんなに形や数が変わるもんなのかね?
イチゴと断定しないで、科内で別も再検討した方がよさげ。

エゾイチゴの線もまだあるね。

バラ目 バラ科 の一種

その⑩

Yezomaimai (1)

Yezomaimai (2)

あんまりしっかり見てこなかった、成長途中(だった)のマイマイ。

予想 エゾマイマイ

縞模様ははっきり。細かなスジも深め。貝の胴体が出るとこも大きい。
エゾマイマイだと思うけど、もっかい調べてみた。

結果、これでよいと思いました。

腹足綱 柄眼(マイマイ)目 マイマイ超科 オナジマイマイ科 Ezohelix
エゾマイマイ Ezohelix gainesi

さて、かえれま10やってみて、の感想

10種は多すぎた。毎日のモチベ的には3~5で精一杯かな。

毎日、カテゴリーを絞ったほうが良い。
虫・植物・キノコ・貝…とバラバラにやると、
図鑑やらなんやらと、調べるのが大変になる。

主目的の「歩く」より「調べる」時間のほうがかかる。

そのうち、身近な種類を調べ尽くしてしまうかも…。
(特に冬)

こんな感じでした。
楽しめたけど、体調の悪い日、天気の悪い日、どうなるんだろ。

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ヒラタムシのお知らせ

ヒラタムシ系列のお知らせが来てました。
国際ワークショップが北大で開催されるようです。
その情報はこの文末に添付しておきますね。

これは過去に札幌で見つけたエゾベニヒラタムシ。

エゾベニヒラタムシ
Cucujus opacus

エゾベニヒラタムシ
Cucujus opacus

なんかよくわからないけど、惹きつけられる虫で、
この仲間は折を見て、他の種類も見ていきたい。

どんな仲間がいるかというと、メジャーどころでは

ベニヒラタムシ
ルリヒラタムシ

なかなか素敵な仲間です。

外国では

Cucujus cinnaberinus (足は黒い)
Cucujus clavipes (足も赤い)
Palaestes montage (やばい)

なかなか素敵でした。

ワークショップはヒラタムシ系列Cucujiformiaということなので、
もっと広い範囲の昆虫たちのことになるみたいです。
(ちなみに自分は興味はあるけど行けない)

テントウムシも好きな昆虫なのだけど、
テントウムシもCucujiformiaの一部なのね。
( コウチュウ目 カブトムシ亜目 Cucujiformia下目 ヒラタムシ上科 テントウムシ科)

ルリヒラタムシ見たい!

以下、ワークショップのお知らせ

コウチュウ目ヒラタムシ系列 -- 国際ワークショップ
Cucujiformia Workshop – Hokkaido University, Saturday August 27th
講師:Richard A. Leschen (Landcare Research, NZ ランドケア リサーチ、オークランド、ニュージーランド)
会場:北海道大学総合博物館 1階 知の交差点
日時:2016年8月27日(土)

Cucujiformia Workshop – Hokkaido University, Saturday August 27th

Goals: In this workshop we will cover adult morphology and systematics of the large and diverse series, Cucujiformia. A lecture on morphology and ordinal relations will be provided as background, and the superfamilies of cucujiforms will be treated in detail with select treatments of families. An afternoon of presentations by participants on their research is to follow the lectures and all Coleoptera welcome!

9:30-11:00 Beetle morphology and ordinal relationships; introduction to
Cucujiformia
11:00 – 11:30 Coffee break
11:30-1:00 Reviews of Lymexyloidea, Cleroidea, Cucujoidea, Coccineloidea,
Tenebrionoidea, Chrysomeloidea and Curculionoidea
1:00 – 2:00 Lunch break
2:00 – ? Symposium

 

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鳶色

庭虫のシリーズ。
今日はツノゼミ。

RIMG5218

サルナシの余分な枝を剪定していたら
葉の葉柄にツノゼミがくっついてた。

RIMG5207

アップで見ると、ヨコバイやアワフキより
確実にセミっぽい顔してます。

RIMG5198

角は微妙だけど、虫の図鑑で調べると
おそらくこれはトビイロツノゼミ。

トビイロってほかにもトンボとかゴキブリとか
いろいろいるんだけど、トビイロゲンゴロウってやつが
少しぶっ飛んだカラー(個人の見解です)をしているので
トビイロ=ぶっ飛んだきれいな感じ
だと思っていたのですが、このツノゼミはただただ茶色。
改めて調べてみると
トビイロ=鳶色=トビみたいな茶色 だった…。

カラーサンプル:鳶色

勉強になった。かもしれない…。

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Fix

今年の初夏の「道北行き」は嘆かわしい結果だった。

そんな中でも、小平町ではアオダイショウが塩ビ管に入ってるのが見えて
掘り出すことができた。

そう、この道具を使って。

cyuu-shin

スネークフック塩ビ管仕様Ver.2。
これは、伸びる孫の手をやすりでカットしただけのシロモノ。
結構、期待してた。

やっつけで作ったものの、
作り上げたときはそれなりに満足していたんだけど
小平で実際に使ってみると、
塩ビ管にみっちり詰まったアオダイショウが引っかからない!
バリバリと鱗を掻くばかりで、さっぱり手前に引き寄せられない。

結果的には捕まえれたけど、
これじゃ使えないと思い知らされました。

思えば先代は優秀な奴だった…。
sendai-arishihi

ありし日の先代。友人が作ってくれた特別製。

しかし

senndai-oreta

2014年、北海道釧路市阿寒で彼は逝ってしまった。
しばらくは、瞬間接着剤で補強して使っていたけど、
最大のメリットである伸縮性が失われてしまったのだった。

そのために作成されたVer.2だったのだが、
役にたたなかったため、Ver.2とVer.1を融合させることにした。

Ver.2のヘッド部分は特殊なハンダでくっつけられている。
(アルミとかははんだ付けがうまくいかないので、特殊になるようだ)

ここで最近購入したカセットガスのバーナー登場。

私は刺身がどうしても美味しく感じられないのだが、
家族は刺身が好きだ。
食卓に刺身が出る日も少なくはない。

私はあぶりなら美味しく食べられる。

ということで、買ったバーナー(カセットガスと合わせても2000円しません)だったが、
こんなところで役にたつとは。

バーナーでヘッドをあぶると比較的すぐはんだが溶けて取り外しに成功。
孫の手のヘッドもバーナーであぶると接着剤が焼けて、取り外しに成功した。
※バーナーは屋外で使ってください。火災の恐れがあります。
特に接着剤は焼くとそれなりのガスと煙が出るので、室内は危険。
またご近所に迷惑がかからないようにしましょう。

孫の手ボディに、Ver.1ヘッドを差し込み、
金属用の瞬間接着剤で固定して乾かしているところ。
zshim

そしてがっちり固着。

zshin

マイナーチェンジではあるが、Ver.2.5が完成した!

後日、支笏湖周辺で見つけた塩ビ管アオダイショウで試したところ
手ごたえは十分でとてもよかった。
(下手くそなのと疲れててやる気が出なかったので逃げられてしまったが!)

スネークフック、さいこー!

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冒険家族(倶知安・ニセコ)

I gave a lecture about Reptiles & Amphibians and do fielding at “Bouken kazoku” in Kuccyan town.

bouken

冒険家族主催のイベントで
2015年から講義と、フィールドで両生類、爬虫類の観察をしています。

2015年6月6日 「森の楽校」の1イベントとして 講演報告
2016年7月9日 「森の楽校」の生物調査として

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鹿角看板

見るたびに首をかしげてしまう、
「動物注意」の看板のシカバージョン。

RIMG5301

これは支笏湖付近で撮ったやつ。
基本的にはこのバージョンをよく見ます。

いつもね、角の方向に違和感を感じてた。

ネット見ると、結構指摘されてた。

そのせいか、最近気がついた。

RIMG5271

道央道(高速道路)のシカ看板、砂川IC~野幌PAあたりまでの何枚かは、
上張りされて、修正されてた!

そうそう。これなら違和感殆ど無い!
修正ご苦労さまです…。

よほど指摘が行ったんだろうなー^^;

でも一般道のはまだほとんど旧バージョンだね~。

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おたずねむし

最近身の回りにいて、よくわかんなかった生き物。

調べてみたけど途中でココロ折れてしまいました。

しかし、全くわからないのも残念なので、
人脈を利用して、種名判別までのヒントをいただけたらと思って
記事作成しました。

その①

ハエ目の何か。2016年6月30日。
恵庭市恵野の生協の駐車場で
車内が暑くなると嫌なので、少し窓を開けていたら
帰り際に車内で飛び回るのを確認。

ここで入ったか、別で入ったとすれば、
数日前に行った石狩市親船の砂浜環境関連か。

黄色くて何かのアルビノかと思っていたけど、違いそう。
だけど、どこかで見たことあるような気がしないでもない。

図鑑「札幌の昆虫」で近似種に行き当たらず。

では写真。

RIMG5285

大きさは中型かな。

RIMG5287

斜め後ろ。

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背面。

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腹面。

RIMG5281

横面。
羽の影になってて、背面写真では見えにくいけど、
腹部後端背面に斑点があるね。

7月5日22時20分追記: シマバエ科のHomoneura sp. あたりが近そうです。
参考にしました:
我が家の庭の生き物たち(都内の小さな庭で)
昆虫図鑑:ハエ目(双翅目)

 

その②

カメムシ目のなにか。2016年7月5日。
札幌市南区真駒内の小規模畑環境にて。
アワフキとかヨコバイとか、そのへんかと思う。
羽はあるように見えるが、歩きまわるのみ。
サルナシの近くの鉄柱についてた。

RIMG5309

大きさは、文字が10.5ptの印刷物なので、
虫の体長は4mmくらいかも。

RIMG5317

くっきりした白いバンドが入る。
ちょっとドミノローチっぽい。

RIMG5325

横顔は、植物の汁吸ってますって感じの顔だ。
成虫でいいよね?

7月5日23時20分追記: ホソアワフキの一変異かな?
参考にしました:
皆様のFacebookでのコメント
Cuckoo spit and froghoppers
Philaenus spumarius (Linnaeus, 1758)  MEADOW SPITTLEBUG

もし、情報が入ったら、
書きなおして虫の名前を正式なものに差し替えます。

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告知(展示、講演関係)

※この告知は最新更新記事より上部に表示されています。ご注意ください。

4月16日追記

やや体調の優れない日が続いております。
体調と予定の込具合の様子を見ながらお仕事したいと思っています。
また検査等も行っておりますので、イレギュラー日程になりやすいことや、
午前中のお仕事等の対応を見合わせております。
ご迷惑をお掛けします。

また、メールの返信などは大きな遅れがおこりうること、
優先度の高いメールが優先されること、
内容が必要最低限の内容になりうることがありますので、ご了承ください。

ご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。

両生類・爬虫類講座(KoNG養成講座)

I gave a lecture about Reptiles & Amphibians and do fielding at “Forest kouzan” in Noboribetsu city.

ふぉれすと鉱山主催のKoNG養成講座で
2013年から講義と、フィールドで両生類、爬虫類の観察をしています。

2013年8月25日 講演報告
2014年7月6日
2015年8月2日
2016年7月3日

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