The practice

I practiced with taking photos at near sea.
Because I will go Okhotsk sea.


マヒトデ?
Starfish sp.

いろいろ煮詰まっている気がしてならない。
気がつくとフィールド仕事以外での外出が殆どなく、
今年にいたっては遠征的なものがゼロ。

そう思うとどこかに行きたくなってきた。

だから、海で写真撮ろうと思っていくつか撮ってみた。

北海道でも、釣りをしているとヒトデがかかるみたいですね。

ヒトデの種判別なんて考えたこともなかったけど、
これが模様とかで判断しづらいのか、情報が少ないのか
判別しきれなかった。難しい。。


ウミアイサ
Red-breasted Merganser

ウミアイサは結構いるものだね。
アイサ好きランクはミコアイサ>ウミアイサ>カワアイサ。
海はオスでも後頭部のはじけっぷりが楽しいじゃないですか。


カモメ
Common gull

遠出するとカモメもいろいろいるからね、少しだけ慣れとこうと思って。
いろいろ見たんだけど、いつも通り、ある程度までは識別するんだけど
途中から、「もういいや~」ってなってしまう。

そんな時、カモメやミツユビカモメは癒し系の存在。


ミヤマガラス
Rook

おなじややこしいなら、こっち系のほうが歓迎。

ミヤマガラス。
なんでか1羽寂しく佇んでた。

冬にしか来ないし、
決まった場所以外ではそれほど見れないから、
見つけるとかなりオトク感高いカラスだね。

コクマルガラスも一緒にいたら良かったのに!


Baikada’s main website
Wild Home

2 Responses to “The practice”

  1. E君 より:

    初めまして、「ぷれーとるーむ」にちょこちょこ顔を出しているE君と申します。
    ヒトデは、マヒトデで間違いないかと。
    北海道で上記模様のヒトデであれば、ほぼマヒトデで間違い有りません。
    道央以南で釣りをしていると、普通に釣れます。
    最近は、すこし北上傾向に有るような気がします。
    所謂星形ヒトデで釣れるのは、マヒトデとたまにイトマキヒトデくらいではないでしょうか。
    私は釣った事有りませんが、場合によってはニチリンヒトデ等のモンスターヒトデが釣れる事もあるようです(後輩の談話)。

  2. baikada より:

    E君(E君さんというのも変なので、敬称略で失礼します)
    ぷれーとるーむでお名前拝見しておりました。
    いままでヒトデに強く関心を持ったことがなく、
    いざ調べてみようという段階になったときに
    調べ方がわからず困ってしまいました(^^;
    マヒトデで大丈夫そうなんですね。

    エゾニチリンヒトデも調べてて見つけましたが
    こんなのが転がってたらびっくりしますね!
    まさにモンスター。。。